奄美イケル!@奄美市IT人材塾

文章例

今日は、文章を書くための講座。

書く前に考える3つのポイント
1.見込み客をはっきりとする。購入の決定者をしぼる。
2.商品の特徴をしぼる。
3.何をさせたいのかしぼる。

これをやった後、文章の作成について、コーンウェルの話法モデルなるものを、例に教えてもらった。
文章の展開は、次の通り。

1.切れ味の良い、見出し・キャッチコピー(ただし、奄美大島では、順接が望ましい)
2.今までの商品の不満・不便・更なる欲求の指摘
3.問題の解決(商品説明)
4.反論への対応(先に反論への対処)
5.申し込みの促進(クロージング)

この展開を、意識した文章練習。
将来、提供したいものがお題。
早速、チャレンジ!

参考:他塾生のブログ

題名:ワイフに愛の言葉をささやくと「今子供の相手してるの。あっちいって、邪魔よ!」と言われたお父さんへ
http://mori2006.exblog.jp/

題名:文章例
http://fukui2006.exblog.jp/






東京四谷の人気店、焼き鳥Ryoma奄美店構想!!

僕が、学生時代、4年間アルバイトでお世話になったお店、焼き鳥Ryoma。
新宿区四谷と言う、大消費地に近く、ビジネス街と学生街両方を兼ね備えた地域。
上智大学が近くにあり、少し前まで日本テレビもあった。
そんな町の飲食店が集中する、しんみち通り沿いのお店。

平日から、満席約50席の小さなお店は大賑わい。
1本80円からの焼き鳥と鶏飯など奄美の郷土料理がお手ごろ価格でうまい店。
本格焼酎も、黒糖、芋、麦、栗、ゴマ…、ズラリと並ぶ。

店員さんは、店長はじめ奄美出身者が多い。
お客さんは、シマッチュもいれば、そうでない人も沢山いる。
なので、店内でシマグチが飛び交うことも少なくない。

そんな、焼き鳥Ryomaの奄美店を画策中。

Ryomaで、奄美大島と出会った島外の方々。
シマに行ってみたいと感じ、実際に赴く人。
そんな、みんなに、奄美での滞在の拠点があったら、過ごす時間がもっと楽しくなるはず!

東京と奄美がRyomaでリンクする。
奄美店内で、東京Ryoma店員、自転車に乗れない中国人の話題で盛り上がる夜。

実現はあるのか!?

2007年夏、Ryoma社長、大熊出身、愛称モモ太郎は、社員、アルバイト、常連客など総勢14人の奄美旅行を敢行。
大々的な、奄美視察。
いよいよ、オープンに向けて具体的な検討を始めた。

これからの展開は…。
ぜひ、東京四谷にある焼き鳥Ryomaにてご確認ください。

もちろん、奄美店が完成したときのご来店もお待ちしております。

焼き鳥Ryoma
東京四谷しんみち通り中ほど(赤札屋横)
電話03-××○○-△△××
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by mechaikeru | 2007-08-13 22:01 | 塾内企画ブログ
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新聞、書籍、HP、噂話、徒然話、聞き耳立てて大好きな奄美について勉強しています。2007年7月から、奄美IT起業塾の兄弟分、奄美IT人材塾に潜入しました。3ヶ月間、その報告レポート、ブログ調。
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